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西内まりや、姉もタレントで「ミス・ユニバース」!?熱愛は?








モデル、タレント






西内まりや(20)






170cmもあるスラッとした背丈で





可愛いらしい笑顔で




人気をあげている。



そんな彼女の姉がすごいことになっている!




実は・・・・・




「ミス・ユニバース」の準優勝者である。









*ちょっと水着写真が多すぎて見つかるのに苦労しました(笑)




名前は


西内ひろ、本名:西内 裕美(にしうち ひろみ)



過去には


さんま御殿やゴットタンに出演している。



これから


姉妹共演が多そうだ。









話を戻して



妹の西内まりやは



ローティーン向けファッション雑誌 「ニコラ」の専属モデルとして活動




を開始し絶大な人気を誇った。




その影響で


表紙を11回飾り



単独も3回あった。





また、ニコラの専属モデルとしてデビューした年に




映画「ライラの冒険/黄金の羅針盤」のライラ役



日本版吹き替え声優を決定するオーディション




5000通超の応募の中で



見事、グランプリとなった。


そのときの写真がこちら






13歳くらいでしょうか?



とても大人っぽいです!




2012年には


「ピカルの定理」に初のバラエティ番組レギュラー出演となり、




ここら辺を境に



お茶の間で認知し始めてるようになった。




また、



私生活でも数々の熱愛が噂されてます。



山田涼介




桐山漣





山本裕典




がいます!




みんなイケメンぞろいで



やっぱり美男美女はくっつくんですね(笑)



これからの活躍に期待します!







ORIGINAL LOVE・宮田繁男の病気はなんだったのか?3/30に死去。サザンとの思い出。







プロドラマーの



宮田繁男(みやたしげお)



が亡くなった。



享年55だった。



所属事務所が今日未明に発表した。



青山学院大学時代に音楽サークル“Better Days”に入った。



そのサークルの先輩が




あの超有名バンド


サザンオールスターズ



である。




それだけでも相当すごいのだが、




宮田は


キーボード担当の





原由子がソロデビューする際に




バックドラマーとして呼ばれた。





まだ青学に在籍していたころに話だから





それだけ才能があったのだろう。





大学卒業後には



就職をしたが



やはり音楽の道を未練があったのか


退職し、



Better Daysの仲間である



高浪慶太郎小西康陽らが




作った「ピッチカート・ファイブ」のサポートとして入った。












その後



91年に田島貴男らとロックバンド・ORIGINAL LOVEでデビューした。




あまり知らない人もいると思うので


こちらをどうぞ





この曲なら知っている人もいるのでは?



「接吻」



日本テレビ系ドラマ『大人のキス』の主題歌として使われて




現在でも各アーティストがカヴァーしています。







オリジナル・ラブのメンバーだった



田島は自身のツイッターで


「宮田繁男さん。早すぎるよ。ユーミンも悲しんでる。


僕がピチカートに入った頃と、


オリジナル・ラブのデビューの頃を思い出してる。



いろいろありがとう。ご冥福をお祈りします」


とコメントした。



55歳は早いですね。



安らかにお眠りください。













有吉反省会でTプロデューサーが「一人で日本縦断ヒッチハイク」を指令を受ける!有吉の復讐!







「笑っていいとも」のグランドフィナーレの裏ではこんなことが


ありました。




31日放送の「有吉反省会2時間スペシャル」で




伝説とも言っていいバラエティ番組



「進め!電波少年」




のプロデューサーである





土屋敏男氏(57)(Tプロデューサー)が登場。




二人の久しぶりの共演となった。




有吉と「電波少年」といえば、




まだ「猿岩石」として駆け出しのころに




「ユーラシア大陸横断ヒッチハイク




という無謀とも言えるこの企画を考えたのが




このTプロデューサーである。



猿岩石は見事にヒッチハイクを達成し、



日本に帰国後には



番組に引っ張りだこ。



さらに


歌を歌えば


「白い雲のように」で113万枚で



ミリオンヒット。














まさに絶頂期となった。



しかし、仕事が激減し始めて



コンビも解散。




















有吉がよく番組中で言う


「地獄」である。



そこから


「毒舌キャラ」で復活を遂げて



自身を「二発屋」と呼んでいる。



そんな有吉だが、



ブレイクのきっかけを作ってくれた


Tプロデューサーには恩があるが、



あんなに過酷な旅をさせられた


恨みが混じり合っている。


そこで有吉は


18年ぶりに仕返しを敢行した。



それが



「一人で日本縦断ヒッチハイク」指令!







「俺が味わった苦しみを味あわせてやる!」と叫んだ。








土屋氏は少し間を置いて「やるよ」と承諾。






「進め!電波少年」のヒッチハイク出発の際に“お決まり”だった、




目隠しとヘッドホン姿でスタジオを後にした。

*スポニチさんより



これで少し気が済んだのでは?









タカアンドトシが性格いいのに運がない!?レギュラーが危うし!







コンビ歴、20年になる





タカアンドトシ。




今や、レギュラー12本ある



売れっ子だが、



業界の中では「運が無い」と言われてます。



それはあの事件がきっかけでしょう。








ほこ×たてヤラセ事件。


2013年の10月に起きた。

「絶対命中スナイパーVS絶対逃げるラジコン軍団」の企画で、


実際にはラジコン軍団が3連勝して対決は終了していたが、




実際に行われていない対決が編集によってねつ造され、



放送ではラジコン軍団が逆転勝利したような演出が行われていたことが判明。




その後も不適切な演出、



動物への配慮が欠けた演出があったことが分かり、



「番組の継続は不可能」として1日に打ち切りが発表された。

*スポニチさんより



同番組、プロデューサーは


ストレートで勝っても面白くない」


ということだったのでしょう。



この打ち切りが



テレビ業界に


タカトシの嫌な流れを生んでしまったかもしれない。




人気番組




「お試しかっ!」




深夜枠からゴールデンタイムに上がり、




人気絶頂期は


14%前後の数字を取っており、



SPは18%を記録していた。




中心コーナー


「帰れま10」



中高生がマネをしだすくらい



社会現象化してました。



しかしここ最近のマンネリ化



視聴率の1ケタになることも



ちらほら見えて危機状態。











もうひとつ代表的な冠番組の


「ペケポン」


くりぃむしちゅー、柳原可奈子との



彼ら5人の掛け合いや、



川柳の穴埋めクイズなど趣向を凝らした知的ゲームが人気で



視聴率も10台後半をマークしていたが、



こちらも今は1ケタ台に低迷。



さらに


「笑っていいとも!」も終了する。




ここからが正念場のタカトシ。



ここで終わるのか。それとも



ナイナイ、爆問などに続いて



司会者枠に残るのか?



これからも目が離せません!















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