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国分太一、性格悪い?








TOKIO国分太一さんの


性格が今、話題になっています。


国分太一さんは


情報番組の


「いっぷく!」で司会を務めるなど、


アイドル活動の他にも


多方面で活躍する


で有名ですが、


その国分さんが

「性格が悪い」


とのネタが入ってきました。


どこら辺が性格悪いのか


調べてみたところ


ジャニーズの後輩を飲みに誘っても割り勘で、

平気ですっぽかしてしまう。


ということが代表例として挙げられていました!


確実に稼いでいるはずなのに


割り勘とは・・・


稼いでないにしても


先輩に出してほしいとは思いますよね(笑)


あくまで個人の意見ですが。


あと、


ジャニーズとは別なところでも嫌われているようです。


例えば、


プロ野球ですかね。


球場にインタビューに行ったときなんかは


挨拶をすることなく、


気のいい選手が挨拶しても


無視するそうです。


これはヒドイですね!


また、インタビューの内容が


野球と全く関係ない時もあり、


視聴者からは


批判の声も出ています。


無関係の話をしていることを


スタッフが注意することはないのかというと、


もし、そういうことをしてしまうと


一切取材をしなくなる。

らしいです!(笑)


ちょっと・・・と思うかもしれませんが、


結構関係者の中では


有名な話らしいです。


今後このようなことが続けば


干されてしまうことも


十分ありえますね。




1:38あたりに


「俺がおごったんだぜ!」

という発言が飛び出します(笑)



















長嶋茂雄の息子長嶋一茂











長嶋一茂といえば


ミスタープロ野球こと


長嶋茂雄の息子として、


鳴り物入りでプロ野球の世界に入りました。


1987年にドラフト1位


ヤクルトスワローズに入団した


長嶋一茂は、


翌年の1988年に


プロ初安打をホームラン


飾るというミスタープロ野球の息子に


相応しいスタートを切りましたが、


シーズンが終わってみれば4本塁打、


2割0部3厘


というミスターの息子としては


やや物足りない成績であったものの、


プロ野球の新人として


まずまずの成績でシーズンを迎えました。


しかし、


その後は


長嶋2世のプレッシャーが重くのしかかり、


なかなか成績が残せないでいましたが、



1993年には父のいる


読売ジャイアンツに移籍することになり、





親子ともども活躍を期待されましたが、


それでもプレッシャーは


大きく読売ジャイアンツ時代


目立った成績を残すことができないまま、


1995年には戦力外通告を受け


他球団が獲得の意向を見せたものの、


本人は周りに迷惑をかけたくないからと


現役を引退することになったのです。


成績的に見れば物足りないものでしたが、


長嶋2世である点や


恵体から繰り出される、


魅力的な放物線


スケール感の大きさを感じさせ


二世選手以上


夢を見させてくれる選手ではありました。




江角マキコは引退してしまうのか?










裁判で発覚したASKAの愛人と妻の心境は?










>ASKAさんの


覚醒剤取締法違反などの


罪によって有罪が確定されましたが、


それと同時に


浮上してきたのが妻との離婚報道です。


マスコミの報道などでも


知っている人も多いと思いますが、


ASKAさんには


妻以外に愛人の存在も


浮き彫りになりました。


裁判においても、


ASKAさんと愛人との関係性について


話題が上がっていたこともあり、


裁判が終わった今、


今後は夫婦関係が


どうなっていくのかが気になるところです。


妻の発言などから、


離婚の可能性は


示唆していないものの、


ASKAさんは愛人と


別れる気持ちはないようで、




8月28日におこなわれて


初公判においても愛人の存在を認めた上で、


「大切な存在です」



とはっきりと証言していたという。


また、愛人の存在は認めているものの、


妻との離婚を否定しているといいます。


そのため、


問題は妻の心次第


いったところになってきそうです。


覚醒剤に手を染め


さらに愛人の発覚


しかも当の本人は


別れることを裁判で否定していることから、



妻の温情がどこまでいくのか、


堪忍袋の緒が切れることも


十分ありえるだけに、


ASKAさんの今後の対応次第によっては


離婚


現実味を帯びてくる可能性が十分あります。


まだまだマスコミの関心は止みそうないようです。
















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